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真空管アンプへのこだわりに関するページです

真空管アンプへのこだわり

日本の住宅事情の関係で普段大きい音で練習することはなかなか難しい事と思います。

スタジオ練習やライブ時のノイズ処理がうまく出来なかったり、大きな音でのプレーが苦手になってしまうなどの弊害は普段の練習の仕方や『音量』による事と思います。

もちろん昨今のデジタル機器の発達は素晴らしく、デジタルアンプシュミレーター等はDTM、ギターレコーディングの世界を驚異的に広げましたが、やはりギターの醍醐味は大音量での演奏です。

生ドラムに対抗できる音量での演奏技術はギタリストにとっては必要不可欠なものなのです。

東京府中ギター教室ではアンプエンジニアLee氏のご協力のもとレッスンにも『真空管アンプ』を使用しております。
(トランジスターアンプもご用意しております)

『真空管アンプ』はきめ細かい歪みと暖かな音色、そして何よりピッキングへのレスポンスの速さからギター上達の速さは格段にアップする事と思います。

特に上級者の方、プロ志向の方はレッスン時にこの『極上サウンド』をご堪能ください。
(ご希望の生徒様には販売も行っております。入校後お申し出ください)

大きい音での練習

時代を作り上げてきたギタリスト達、

ジミー・ヘンドリックス
ジェフ・ベック
エリック・クラプトン
ジミー・ペイジ
リッチー・ブラックモアー
イングヴェイ・マルムスティーン
(名前を上げればきりがありませんが...)

は子供の頃から『爆音』でギターを弾いてきました。

もちろん彼らの才能が彼らを押し上げたのは言うまでもありませんが、やはり『爆音』で弾ける環境があった事も彼らの才能を開花させる重要なファクターであった事に間違いはありません。

さあ、ギターを持ってスタジオへ!そして『大きな音』でギターを弾いてみましょう!

そう、大きな音で演奏してみないとわからない事がたくさんあるのです。

ノイズの処理、ピッキングの強さ、アンプのセッティング、エフェクターの設定等、様々な事がその『大きな音』のもとにわかってくるのです。

プレーヤーを見分けるには、この『大きな音で弾けるか』そして『人前で弾けるか』この二つでしょう。

東京府中ギター教室ではこの『大きな音』で皆様にギターを弾いていただけるようにYAMAHA AVITECS CEFINE Dr-40をレッスン室として完備しております。

何よりもまず『大きい音』でプレーする気持ち良さを体感していただき、ワンランク上を目指しましょう!

東京府中ギター教室